道の駅

至れり尽くせり

GW中は、休みが取れなかったので、
明けの7、8日で一泊ひとり旅でリフレッシュgood
宿泊地は道の駅【上品の郷
自宅から1時間半程で、温泉ありバイキング料理ありコンビニありで、
気軽に来れるところですrvcar




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フッカツ 〜道の駅巡り〜

久々の道の駅巡り、国道6号線を南下、1駅目は『そうま』です。



中に入りさっそく発見sign03



即購入note

ほっきコロッケ、赤い部分が出てきてホッキ確認(`_´)ゞ



青のりコロッケ、海苔の風味が効いてgood



2駅目は『南相馬』



3駅目『ふくしま東和』



最後に去年4月にオープンしたばかりの『さくらの郷』



本日のミッションコンプリートok






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関東道の駅巡り・ジャパンキャンピングカーショー2011 ⑤

4日目、6:30起床、天気晴れ。片付け、身支度をして駅2階の軽食コー

ナーにて朝食、品揃えがすごい、とにかく多い、写真の通りこの小さいス

ペースでの、メニューバリエーションの多彩さは驚くばかりです。

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しかも、大半が手作りのようです。昨日買った、半額の弁当と寿司がある

ので、あら汁とつみれ汁(各150円)をチョイス。これがまた美味い‼あら汁

は鯛の頭半分まるっと、つみれ汁はゴルフボール位のが2個、どちらもだ

しがよく効いている。寒い朝、体の中から温まりました。

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1階の産直所でおみやげを買い、9:45出発。当初北上する予定を変更し

て、海沿いに南下、鴨川オーシャンパークまで計8ヶ所の道の駅巡りをする

ことにしました。鴨川からは木更津を経由して東京湾アクアラインを通り帰

ります。

15分程で『とみうら枇杷倶楽部』到着。ここは千葉県初の道の駅、そして

【道の駅グランプリ2000最優秀受賞駅】でもあります。 特産の枇杷と、たく

さんの出会いのある「クラブ」となる願いを込めて命名したそうです。ショッ

プやカフェには厳選した南房総市(旧富浦町)の名産品や枇杷を使った

軽食などを揃えています。さすがに賑わっていましたね。

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続いて、約10分、10:30『おおつの里』到着。ここは何と言っても温室で

す、4,000坪の温室では、年間十種類以上の南房総特産の切花類が栽培

され、園内を散策して自由に見学できるほか、花摘み(有料)もたのしむこ

とができます。ガーデニングやメロンの収穫を体験できたり四季の花が咲

き誇る道の駅です。

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11:15『三芳村』到着。ここまでの峠道が、アップダウン、道幅狭く、大変。

軽キャンテントむしクンでつくづく良かったと実感しました。ここは、朝採り

の新鮮な農産物や加工品の直売所、搾りたての新鮮な牛乳を使った乳

製品、手作り工芸品の展示販売、地鶏産品を使ったレストランなど、地

元で生産されたものをいろいろと取り揃えています。ちょっとした料理教

室や子供を対象としたイベントが実施されていて活気溢れてました。

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次駅は『南房パラダイス』、12:15到着。太平洋に臨む房総フラワーラ

イン沿いに位置しています。レジャーメニューが豊富で、併設の植物園

で花や動物を観賞したり、周辺では花摘みやイチゴ狩り、定置網漁など

も楽しめます。太平洋を眺める和食レストランでは、地元で獲れた新鮮

な地魚料理を食べることができます。これで4駅訪問、折り返しとなります。

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13:05『白浜野島崎』到着。房総半島最南端の終着点が「白浜野島崎」

です。春に一番近い町白浜です。近くには、房総半島最南端の野島崎灯

台があります。日本で2番目に点灯された洋式灯台といわれ、白浜のシン

ボルになっています。

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白浜から約30分、地元のクーポン付きフリーペーパーで見つけた『お食

事処か〜む』で昼食をとることに。決めては、写真が載ってた【海鮮丼】と

クーポン(1,500円以上の利用で伊勢海老みそ汁サービス)です。海鮮丼と

なめろう定食をオーダー、めでたく伊勢海老みそ汁サービスとなりました。

これまた、どちらもボリューム満点で大満足でした。

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本日6番目の駅は『ちくら 潮風王国』です。14:30到着。海辺の大きな

船が目印です。施設の中央にいけすがあり、その周りに海に面した土地

ならではの新鮮な海産物を扱うショップをはじめ、レストランやカフェなど

があり、さざえのクレーンゲームもありました。ふれあい広場に漁船が浮

かぶ素敵な王国です。

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次駅に行く途中、料理の祖神をまつる【高家神社】に立ち寄り、料理に携

わる者(私ー調理師、妻ー管理栄養士)として、参拝して来ました。

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15:30『ローズマリー公園』到着。駅に併設するシェイクスピア・カントリ

ー・パークではシェイクスピアの生家と当時の暮らしを再現しています。

50数種類の色鮮やかな新鮮な切り花を展示販売するフラワーフェスティ

バルも開催され、交流・体験センターではハーブを使ったクラフト作りな

ども体験できます。カフェで、コーヒーとスコーンをいただき、異国情緒を

満喫しました。

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いよいよ、この旅の最終駅『鴨川オーシャンパーク』へ向かいます。

16:30到着。太平洋が目の前の気持ちのいい海岸線沿いの道のオア

シスはユニークな形の施設。海の幸を食べ、千年磯で海と遊び、鴨川や

南房総の特産をずらり揃えたコーナーもあり、青い海と潮風がドライブの

疲れを癒してくれます。時間も遅かったからか、あまり人気がなく、どこと

なく寂しげなのは、最後の道の駅としてはちょっと残念でした。でも、充実

感、達成感はいっぱいです。

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4日間で21駅、我ながらよくまわったものだ・・・、と自画自賛です。後は、

本当の終着駅、我が家を目指すのみ。約470km、旅のメーターは間も

なく1,000kmにとどきます。木更津から東京湾アクアラインへ、初めの

約5kmは橋の上、とにかく風が強い。10分程で海ほたるPA到着。ちょっ

としたショッピングモールといった感じです。なにより残念なのは、明るい

うちに来れなかった事、きっといい眺めなんだろうと思いつつ、暗闇を2人

で見つめていました。海ほたるPAを出て、残りの約10kmは海底トンネル、

とても暖かく感じました。その後、東京スカイツリーを間近に見つつ、我が

家へ急ぐ。2人の疲れのピークは12時前後でしたが、小まめに休憩を取

り、午前2時半、終着駅に到着。お疲れ様でした。旅の1日目の出来事が

遠い昔に思えるくらい、様々な経験をした内容の濃い3泊4日の旅でした。

走行距離1,437.3km。

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関東道の駅巡り・ジャパンキャンピングカーショー2011 ④

3日目午後、千葉県を東京湾沿いに南下、小雪が降る中、道の駅巡り再

開です。15:00『いちはら』到着。緑や土に触れ合うことのできる農業セ

ンターに隣接し、バーベキュー広場やピクニック広場・花木園などに連絡

道で結ばれており、四季を感じることができる道の駅です。施設では、市

原の気候と風土が育んだ四季折々の新鮮な農産物や物産品を販売して

います。

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次駅は『きょなん』、16:00到着。ここは文化のエリアとして、見返り美人

で有名な菱川師宣記念館・地域住民の文化活動の拠点として公民館が

あります。観光に役立つ情報を収集できるだけでなく、鋸南町の歴史や

文化にふれることができます。黄色い屋根がとても印象的でした。

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更に南下、本日の宿泊地『富楽里とみやま』へ向かう。16:45到着。

「富山の楽しい里」を短く表現し、「誰でも“ふらり”と立ち寄れるスポット

になってほしい」という願いを込めて命名されたものです。名称は、公募

により決められました。有料道路の休憩施設(パーキングエリア等)と周

辺地域が一体になった施設で、有料道路と一般道路のどちらからでも

利用することができます。富楽里では、「富山のとれたて」がズラリと並ん

だ直売・物産コーナーやレストランが勢揃い。旅行者の方にも便利な南

房総の観光インフォメーションやドライブの途中の憩いのスポットもあり

ます。

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宿泊地をここに決めた最大の理由は、料理です。地元の漁協直

営のレストランがあり、新鮮な魚介類が食べられる事です。まずは1階

の産直所を探索、ありましたよ‼いけすが、あわび、伊勢海老、鯛、平目

等々、ちょっと早いですが18:00に2階のレストランで夕食にしました。

本日の食事が↓です。

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とにかく素材ひとつひとつが大きい‼刺身の切り身は1枚が、お弁当用の

焼き魚位の大きさで食べ応えがありました。充分満足して我が家(テント

むし)ヘ。2人でキャンピングカーショーの話しをしたり、本を読んだり、

のんびりと過ごし11:00就寝。

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関東道の駅巡り・ジャパンキャンピングカーショー2011 ③

3日目、5時起床。体調良好。朝食、身支度を済まし8:00出発。9:30

幕張メッセ到着。海浜幕張駅まで妻を迎えに行き、いよいよ会場へ、

くるま旅クラブ会員は2名まで無料ということで、専用窓口で券をもらい

入場。一般窓口はかなり混んでいたので、ちょっぴり優越感に浸る。

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まずは、もちろん『バンショップミカミ』へトツゲ~キsign03

最初に目に飛び込んできたのは、トミカのテントむしを使ったジオラマです。

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通常、オレンジとグリーンしかないはずのトミカテントむしがカラフルに揃っ

ているではありませんかブルーにベージュ、ワインレッド、シルバー/ブラ

ックのテントむし&コロまでと、左側を見ると、おぉ~、実物のシルバー

/ブラック・テントむし&コロがいました。

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ん〜〜、シブい、大人のテントむしって感じですね。その後ろには、デッカい

テントむしがいました。更に、ヤドカリやドッチバンも。フルラインナップです。

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そうそう、社長さんはどこだ?さっき見かけたような?とりあえず、女性ス

タッフに声をかけてみました、ネームプレートを見ると「見上」と書いてある、

もしかして娘さんでは・・・?

『今日は、去年の11月に納車したテントむしで仙台から見上社長さんに

会いにきたんです。』というと、『え〜、そうなんですかぁあっ、社長います

よ。』と呼んでくれました。

ついに念願かなったぁ~\(^o^)/雑誌でよく見かける顔がすぐそばに。

【我が家のテントむしクンの成長日記】を見せながら、特注で水色とピンク

にしてもらった事や道の駅巡りをしている事等を話していると『ありがとうご

ざいます。』と、笑顔で対応していただきました。

この旅での大きな目標を達成する事ができて充実感いっぱいです(^^)

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せっかく来たのだから、他のところも見なきゃあね。軽キャンから

バスコンまで、かなりの展示車両でした。でも、ヤッパ自分のライ

フスタイルにマッしているのは、軽キャンテントむしクンですね。

隅々まで見て、『軽キャンーfan』の第1号と『mikami』の刺繍

入りキャップを買い、13:30会場をにしました。

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関東道の駅巡り・ジャパンキャンピングカーショー2011 ②

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2日目、朝5時起床。近くのコンビニでパンと地元紙[下野新聞]を購入。

しばし、ゆったりと過ごし8:00に『みぶ』を発つ。第一の目的地は、昨日

定休日だった『どまんなかたぬま』、1時間ほどで到着。ここの名前は、ま

さしく日本列島のどまんなかに位置するからだそうです。東西南北の基準

点を線で結び、それが交わる中心点がここ佐野市田沼地区とのことです。

ちなみに前日撮ったアングルと同じように、イルミネーションの場所を撮影

してみましたが、あまりの違いにイルミの演出のすごさに驚きました。

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ここから南下して、埼玉県に入り『はにゅう』に行きます。10:20到着。

利根川が近くにあり、毎年5月に公認気球大会「羽生スカイフェスタ」が行

われます。ここで突然の眠気が・・・、30分ほど仮眠して復活。

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11:30『きたかわべ』到着。埼玉県の北東端に位置し、 駅内には、スポ

ーツ遊学館があり、ヨット、カヌー、自転車が借りられ遊水地でのスポーツ・

レクリエー ションを満喫できます。(注:ヨット、カヌーは団体に限る。) その

他、駅内には、物産販売施設があり、利根川と渡良瀬川に挟まれた輪中

の地・北川辺の肥沃な大地に 育まれた銘柄米コシヒカリや桃太郎トマトを

はじめとする新鮮な地元農産物が販売されています。ここで昼食を取る。

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童謡の里おおとね』へ、約20分、12:30到着。

利根川右岸で首都圏50km内の豊かな田園地帯であり、童謡の名曲を生

んだ音楽家「下総皖一」の生誕の地です。「たなばたさま」・「野菊」・「はな

び」等の曲はこの情緒ある大利根町をイメージして作曲したと言われてい

ます。そこで栽培された「大利根産コシヒカリ」は豊かな水に育まれ栽培さ

れた埼玉県有数の「美味しいコシヒカリ」です。

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ここから茨城県に入り、本日最終駅『さかい』へと走る。ここは、江戸時代

の河岸をイメージした蔵造り風の建物が印象的でした。ミッション終了。

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後は2日間の疲れを癒しに『春日部温泉湯楽の里』に行きました。「湯楽

の里」は関東でスーパー銭湯を展開しているチェーン店です。内風呂には

温泉は使われていないが、腰かけ湯・リラクゼーションバス・ジェットバス・

トルマリン風呂・タワーサウナ・水風呂などいろいろな種類のお風呂が揃

う。天然温泉の露天風呂。露天スペースのメインがこのお風呂。10~12

人ぐらいが入れる湯船が2つあり、手前が源泉を加熱した少し熱めのお風

呂、奥が源泉をそのままの温度の適温のお風呂となっている。掛け流し。

その他、壺湯、寝湯等あり充分満喫できました。

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予定より早く終了したので、越谷にあるイオンレイクタウンに行くことにしま

した。とてつもない規模の大きさにビックリ、しかもまだ拡張施設の工事中

でした。店内を散策し、ちょっと早めの夕食にしようとフードコートへ、これ

またお店の数がズラっと20店舗位、迷いに迷い、「大阪 福島 上等カレー

にしました。選んだ基準は、店頭にテレビのグルメ番組で紹介されました

とあったことです。味は【中の上】程度かな。

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後は今日の宿泊地、蓮田 SAに向かうだけ。20:30到着。コンビニでbeer

買い、23:00就寝。明日はいよいよ【ジャパンキャンピングカーショー2011】

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関東道の駅巡り・ジャパンキャンピングカーショー2011 ①

今回の予定

2月 9日(水)・・・栃木道の駅巡り

    10日(木)・・・埼玉道の駅巡り

    11日(金)・・・妻と合流、ジャパンキャンピングカーショー2011、

                      千葉道の駅巡り

    12日(土)・・・千葉道の駅巡り

※合計21駅、立ち寄り予定です。

待望の時がやって来ました。今回のメインディッシュは何と言っても、幕張

メッセで開催の『ジャパンキャンピングカーショー2011』です。ここで、バン

ショップミカミの見上社長とお会いできれば感無量です。

1、2日目は、去年暮れに関東道の駅巡りに来た時、時間が遅くなりスタ

ンプが押せなかった所が数ヶ所あり、再チャレンジと新たな道の駅巡り

です。

2月9日朝4:45起床、高ぶる気持ちを抑えながら出発準備をして、7:30

スタート。栃木『にしかた』を目指しました。いつも通りの安全走行のんびり

運転。14:00『にしかた』到着。ここは、町の特産品である『いちご』をメイ

ンとし、西方産コシヒカリ『桜おとめ』、地場産農産物や物産品を販売する

「農産物直売所」や「物産館」、そして、地域食材を活用した「農村レストラ

ン」等の施設が整備されています。

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ここで昼食をとることにしました。西方膳930円をオーダー、

《しもつかれ》という郷土料理(鮭の頭、大豆、人参、大根等を細かく切り、

酒粕でじっくり煮込む。)がありました。見た目はあまり良くないのですが、

食べてみるとわたし好みの味で美味しくいただきました。

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お腹も満たされ次駅『にのみや』へ、15:30到着。いちごの生産日本一

の真岡市にあります。「いちご情報館」は、栃木のいちごの成り立ちをパ

ネルや映像などで紹介。「いちご展示温室」は、シーズンになると常備7

種類の栃木のいちごを展示。道の駅直営の「観光いちご農園」はシーズ

ン中毎日いちご狩りが楽しめます。

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ここから約40分、16:30

思川』到着。ここは規模も大きく、観光客、地元民で賑わっていました。

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続いて、『みかも』へ、ここへは去年暮れも訪れましたが、時間が遅く切符

が購入できませんでした。17:00到着。今日は時間も大丈夫・・・、ところ

が思いもよらぬことが、「切符の在庫がない。」とのこと。唖然としました、

わたしのように遠くから来ている人はたくさんいるというのに、肝心の切符が

ないとは・・・、在庫管理をしっかりしてもらいたいと思いました。

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憤りを感じつつ、『どまんなかたぬま』へ向かう。ここは、本日は定休日なの

ですが、イルミネーションがきれいで、休みの日も12時まで点灯していると

いうことで足を運びました。期待通りとてもきれいでした。

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すっかり日も落ちて、今日の宿泊地『みぶ』へ向かいました。18:45到着。

ここは、北関東自動車道壬生PAからも利用できる施設です。

駅内の食堂で夕食を済まし、車中でbeerの後、早めの10:00就寝。

1日目終了。

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岩手南部道の駅巡り

今日(21)、朝起きて新聞を取りに行くと、snow、5cm位は積もっていた。

まずは、まるこさんのマーチの雪かき、まるこさん出勤後、テントむしの雪

かきsweat01空を見上げると、晴れて来ましたsun。「よぉ〜し、行くかっsign03」で、8:00出発。

9:00まで泉IC乗れば通勤割引適用、楽勝scissors・・・と思っていたら、仙台バイパス

大渋滞bearing通常30分かからないところ、8:55ギリギリセーフでした。本日の予定、

一関ICを降り、『厳美渓』から右回りで沿岸部を通り、『かわさき』まで、計6

ヶ所立ち寄り、また一関ICに乗り仙台へのルートです。しかし、またまたアク

シデント発生sign01【若柳金成IC〜一関IC事故通行止】の表示。やむなく一般道へ、

予想通り大渋滞sign02予定より、約2時間遅れの12:20『厳美渓』到着。雪は降って

ませんでしたが、ご覧の通り積雪はけっこうありましたsnow

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道の駅「厳美渓」は岩手県の南玄関口一関市の西部、一関温泉郷のなか

に位置しています。名勝天然記念物厳美渓や博物館のある道の駅として、

また、日本一のもち文化を誇る道の駅を目指しています。

北北東へ『みずさわ』に向う。毛越寺、中尊寺を横目eyeに約1時間で到着。

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南いわての中心にあり、豊かな自然と先人たちの英知によって作り出され

てきた数々の歴史をもつまち水沢。歴史は古く、原始、古代までさかのぼ

ります。この地が「日高見国(ひたかみのくに)」と呼ばれていた頃、エミシ

の首長アテルイや、大和朝廷の命をうけて胆沢城を築いた坂上田村麻呂

にかかわる足跡や、近世に伊達の一門だった留守氏一万六千石の城下

町を偲ばせる武家屋敷が今でも残されています。

二階の食堂で、《奥州牛入りすいとん》を食する。和牛のだしが効いてい

て美味deliciousgood

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ここから北東に進み、『種山ケ原』へ。峠道、かなりの悪路、30分程で到着。

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物見山とも呼ばれる種山ヶ原は、宮沢賢治がこよなく愛した高原です。

賢治はここの風景や気象を題材に、『銀河鉄道の夜』や『風の又三郎』、

そして多くの詩や短歌を残しました。「道の駅・種山ヶ原」は、県南部と

沿岸部を結ぶ国道397号の中継地点にあります。休憩施設「ぽらん」

は星をイメージした造りで、町内産の木材を使い、伝統の技を誇る気仙

大工の手によって建てられました。スタンプ、切符を買い、次の目的地

『さんりく』へ。15:50着、約1時間。

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本市を南北に縦断する国道45号は風光明媚な観光路線として訪れる

皆さんはもとより、三陸から中央市場へ新鮮な魚介類を運ぶ重要な路

線となっている。「道の駅」さんりくは、その国道45号沿いに位置し、海

の恵体験施設は本市で生産された水産物、農産物、水産加工品、商

工物産を販売と共に地域の観光やイベント、道路情報等を集約し紹介

している。

残り2ヶ所、午前中の大渋滞二回がひびいている、最終駅『かわさき』は

18時で閉館、間に合うか・・・happy02、海沿いを南下し、『高田松原』に走る。

30分で到着。

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陸前高田市のシンボルは、日本百景にも数えられる白砂青松の浜・高田松原

です。白い砂浜に樹齢300年を超える約7万本の松が続くさまは、まるで日本画

に描かれた風景のよう。この景観を石川啄木も愛した白い砂浜。スタンプ、切符

とそそくさと済まし、『かわさき』へ。燃料計を見ると、ガソリンがビミョーcoldsweats01

ナビの到着予定時間は18時ギリギリ。どーする、ドースル、右前方にスタンド

発見。「え〜い、入れてけっsign03」満タンにして、急げぇ〜sweat01、幸い路面はドライ。

17:45到着。「間に合ったぁ〜」。

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道の駅「かわさき」は、国道284号北上大橋より東へ200mに位置し、

本村の玄関口にあたります。農産物及び地域特産物の直売所、地元

の食材を提供するレストラン、ファーストフーズコーナー、新鮮な農産

物の直売、多様な情報提供を行う施設が整備され、川崎村及び周辺

市町村の情報を手軽に入手することができます。都市住民と地域住民

の交流の拠点施設となっております。切符はなく、スタンプ押して、本日

のミッション、コンプリートgood21:30自宅到着、走行距離414kmrvcardash

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福島沿岸・南東部道の駅巡り2日目

1月16日(日)朝6時起床。外を見ると、うっすらと雪景色。

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近くのコンビニで、朝食を調達。『よつくら港』の直売所が9時開店なので、

車中で、地元の新聞を読みながら朝食をとり、出発時間を調整。

天気はsun、道路の雪もほとんどとけ、予定通り9時着、お目当ての【めひかり

干し】を購入しました。

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ここからは西側、内陸へ向かう。沿岸と異なり、晴れてはいるものの、

道路は圧雪状態や、アイスバーンのところがあり、慎重に運転。

11時『ふるどの』着。福島県中南地方といわき地方を結ぶ幹線道路沿いの

中間地点、古殿町中心市街部から西方約2kmの田園風景が広がる地帯に

位置します。生産物直売所である「おふくろの駅」では地元特産品の販売や

地域観光のPR等、良好な立地条件を活かした休憩や情報発信及び地域連

携等の地域拠点としての活用が図られています。

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『ふるどの』から北へ約40分、『ひらた』へ。12時過ぎ、食堂をのぞくと↓

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昼食決定good自然薯いそべ揚げが旨いdelicious

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福島県の南東部、阿武隈山系にあって、標高450メートルから500メートル

のなだらかな山並みを縫うように耕地が拓かれた、美しい農村風景の残る

緑豊かな地域、平田村。駅には、旬の野菜や芝桜グッズ、各種特産品を取

り揃えています。春には芝桜が見事な蓬田岳山麓に広がる「ジュピアランド

ひらた」が、8月には平田村無形民俗文化財として駒形地区に古くから伝わ

る伝統芸能「駒形じゃんがら念仏踊」、ふくしまの遊歩道50選の「山鶏滝」な

ど観光も充実しています。

P1160087 P1160089

テントむしクンもかなり汚れてお疲れ気味?

「あと1駅だからがんばってsign03

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西へ向かい、最終駅『たまかわ』へ、途中、福島空港に寄りました。

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ここは、福島県の中央部よりやや南東に位置しており、あぶくま高原自動車

道玉川ICと福島空港に近い為交通の利便性にも優れていながらも、周辺の

自然と調和し 福島の玄関口として地域のより一層の活性化を図るための拠

点となる施設です。

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やったぁ~~happy01sign03

これで、去年11月23日の『はなわ』から約2ヶ月、『たまかわ』で、福島県

東北道東部完全制覇です。西部は雪深いので、春頃からスタートしたいと

思っています。帰りに、テントむしクン行きつけの店でシャワーを浴びて、

きれいになって、我が家に到着。

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走行距離494.4km。

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福島沿岸・南東部道の駅巡り1日目

今回の目的は、この二日間で福島県東北道東部、道の駅完全制覇です。

仙台東部道路~常磐道へ南下、第一の駅『そうま』12時到着。ここは、

国道6号では「ならは」についで2番目の道の駅として相馬市日下石地

内に、交通安全の確保と地域の活性化を目的に整備したものです。

平成10年度から国と一体的に休憩施設、情報提供施設および物産販

売施設、軽食施設の整備を進め、平成15年度4月オープンしました。

さらに、相馬の歴史や文化の紹介、広域的な交流および地域の諸活動、

観光のPR等を促進する施設の体験実習館が平成16年4月オープンしま

した。

P1150056

ここから、約30分『南相馬』へ、ここはかつての「磐城無線電信局・原町

送信所」の跡地で、1982年(昭和57年)まで、高さ200mに及ぶ鉄筋コンク

リート製の送信塔『原町無線塔』が同じ敷地内に立っていた。

現在は道の駅南相馬に隣接して公園として整備され、無線塔が立ってい

たその場所には、2009年より『無線塔跡花時計』が据えられている。

また記念塔としてミニチュアの『憶・原町無線塔』が、道の駅南相馬に隣接

して建てられている。

P1150058

更に南下、本日宿泊地『ならは』には、15時到着です。

この施設は、Jヴィレッジの持つ現代的なイメージとハマ街道木戸宿の歴史

的町並みのイメージをモチーフとし、また周辺の自然の既存の地形と調和し

た施設デザイン計画としている。また、施設は、隣地から湧出する温泉を利

用して道路利用者に憩い・くつろぎを提供する「温泉保養施設」、地域の特産

品を販売提供する「物産館」、休憩・トイレ機能、道路情報・地域情報をサービ

スする「道路休憩施設」から構成される。

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時間に余裕があったので、Jヴィレッジを見学。中に入れるとは思いませ

んでした。レストランや土産売り場があり、最上階からは海も見えました。

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「まだ、時間あるなぁ」って思い、『よつくら港』へ、約30分で到着。

道の駅「よつくら港」は、福島県の南東端いわき市四倉漁港内に位置し、

太平洋岸を縦走する国道6号と豊かな漁場が広がる海が出会う絶好の

ポイントにあります。既存の直売所や駐車場等の漁港施設を有効活用

したストック活用型の道の駅で、地域の方々が主体的に運営しています。

「海と山の冒険隊」や「凧揚げ大会」等の地域間交流イベントが繰り広げ

られ、多彩な地域魅力があふれています。新鮮な魚介類や旬な地場野菜

の直売、魚介類の干物・ドライフルーツづくり等も楽しめます。

あった、あった、めひかり干し。季節ではないので冷凍です、購入は明日。

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再び、『ならは』に戻り、温泉に浸かり、疲れをとり、テントむしクン内で、

beer、ん~~、ウマイ。その後、施設内を散策、食堂前に↓

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夕食決定sign03もう一杯beerで満足。

外は雪がちらつき始めました。車中でくつろぎ、11時就寝sleepy

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